ほぼ週刊鎌倉新聞2009年5月9日(土)
権五郎さま

権五郎さまと呼ばれ親しまれている御霊神社へ





今日は少し暑いくらいです


本殿の裏手には元気な紫陽花の葉がたくさん

大きなイチョウの木の下で

境内はあふれんばかりの新緑です

タブの木

立派な木々がこの神社を守っているかのようです
権五郎景政公を祀る御霊神社は通称“権五郎さま”と呼ばれ親しまれています。
立派なイチョウやタブの木に囲まれた境内は清々しく、新緑の葉がそのすき間からやさしく光を届けてくれます。
江ノ電が鳥居のすぐ目の前を走っていく景色には、鎌倉らしさがぎゅっとつまっているかのようです。
立派なイチョウやタブの木に囲まれた境内は清々しく、新緑の葉がそのすき間からやさしく光を届けてくれます。
江ノ電が鳥居のすぐ目の前を走っていく景色には、鎌倉らしさがぎゅっとつまっているかのようです。

鳥居を額縁に、江ノ電が通り過ぎていきます