旧華族・華頂博信侯爵の住居

  旧華頂宮邸(きゅうかちょうのみやてい)


昭和4年、華頂博信侯爵邸として建築された。実際に華頂夫妻が住まわれたのは数年で、その後何人かの所有者を経て平成8年に鎌倉市が取得した。
神奈川県の戦前の洋風建築としては鎌倉文学館(旧前田侯爵別邸)に次ぐ大規模なものであり、戦前の洋風建築を代表するものとして評価されている。通常は庭園と外観のみ公開し、不定期で館内の公開も行われる。


概要

住所浄明寺2-6-37
交通アクセスJR鎌倉駅東口よりバス鎌23,24,36「浄明寺」下車徒歩3分(現在地からのルートを表示 
TEL0467-61-3477(まちづくり景観部都市景観課)
拝観時間公開は不定期
駐車場なし

アクセス

住所浄明寺2-6-37
交通アクセスJR鎌倉駅東口よりバス鎌23,24,36「浄明寺」下車徒歩3分(現在地からのルートを表示 
TEL0467-61-3477(まちづくり景観部都市景観課)