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つなさんの鎌倉リポート ▲鎌倉好き集まれ!トップへ


歴史や文化など数々の魅力を持つ街・鎌倉。
そんな鎌倉を舞台に数々のミステリ文学作品が作られています。
そこで、それらの作品をたどりながら鎌倉の見どころを現場検証していこうと思います。
さぁ『鎌倉サスペンス劇場』のはじまりです。

★ つなさんのProfile ★
■性 別 ■年 代 ひみつ ■血液型 A型
■H P
■居住地 鎌倉の近く
■趣 味 読書


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どしどし書き込んでください。

最新の10号
■第18号(2008年6月2日)
高田祟史『QED〜flumen〜九段坂の春』
■第17号(2008年3月22日)
斎藤 栄『鎌倉NGO紫苑の家』
■第16号(2008年3月5日)
久能啓二『偽りの風景』
■第15号(2007年12月6日)
江戸川乱歩 『盲獣』
■第14号(2007年12月6日)
松本清張 『点と線』
■第13号(2007年12月3日)
森真沙子 『化粧坂』
■第12号(2007年11月6日)
南里征典 『鎌倉誘惑夫人』
■第11号(2007年9月18日)
第11回 高田祟史『QED〜ventus〜鎌倉の闇』
■第10号(2007年6月10日)
檜山 良昭 『山之内家の惨劇』
■第9号(2006年8月5日)
連城三紀彦 『花衣の客』

2006年
■第8号(2006年6月21日) 和久峻三 『京都・鎌倉・大和 あじさい古都の寺殺人ライン』
■第7号(2006年6月18日) 殊能将之 『鏡の中は日曜日』
■第6号(2006年5月5日) 内田康夫 『日蓮伝説殺人事件』
■第5号(2006年1月1日) 鮎川哲也 『王を探せ』
■第4号(2006年1月3日) 斎藤 栄 『鎌倉恋八幡殺人事件』

2005年
■第3号(2005年12月18日)
綾辻行人 『時計館の殺人』
■第2号(2005年12月13日)
横溝正史 『薔薇の別荘』
■第1号(2005年12月11日)
斎藤 栄 『鎌倉さざんか寺殺人事件』

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